ワレアダイブリゾート  Walea Dive Resort

〜 アジアンダイブサイトの超新星 〜

ミネラルウォーター級のクリアな視界
限りなく続くテーブルサンゴ

インドネシア中央スラウェシ海洋公園に
位置するワレアダイブリゾート

その美しさに世界中のダイバーが
遠い道のりを気にもせず訪れるダイブサイト


 ダイビング情報   ワレアダイブリゾート  Walea Dive Resort 


赤道無風地帯に位置するワレアは、年間を通じて抜群の透明度。
一年中ダイビングが楽しめます。
多種多様な魚類、ドロップオフ、ワイドからマクロまで、
新種のピグミー、色彩が変わっているニシキテグリ等
カメラ派、ビデオ派を唸らせる実力の海。

そして完全な形を残すコーラルが海底全体をびっしりと覆いつくすように
広がる様は、ダイバー達に砂地を探すのがいかに難しいか思い知らせます。
海流が渦巻くポイントでは、大物マグロや、イルカ、
シーズンにはマンタやジンベエも見られるチャンスもあります。

【ダイビングスタイル】
1ボート4〜5人程度の少人数制、ドリフトダイブ

【ダイビングスケジュール】
1本目/2本目
8時ボートで出発し、2ボートダイブ後、12時〜12時半頃リゾートに戻ります

3本目(ジェティダイブ)
ガイド付:14時半〜17時の間で、ガイドと相談して時間を決めます
ガイド無しセルフダイブ(バディ制) 14時〜17時の間に好きな時間で可能

ナイトダイブ(ジェティダイブ)
18:15からセルフダイブ(バディ制)で可能
*ガイド付がご希望の場合は追加代金で可能
【ポイント紹介】

ハウスリーフ
ジェティの真下にはギンガメの大群。
エントリーして数メートルで、ピグミー、ウミウシ、ニシキテグリ、マンジュウイシモチが
セルフダイブで見ることが出来ます。
ハウスリーフでは、デイダイブ、ナイトダイブが楽しめる。

ラブアン2
深めのポイントですが水温が29度と暖かい。アケボノなどのハゼ類が多い

ライトハウス
灯台が建っている近くのポイント。
コーナーの流れがかなり強く、透明度は抜群でサンゴが美しい。
海流にのったマグロの群れが見られることもあり。

 >> ワレア フォトギャラリー

2003年から、ワレアのある、ワレアバヒ島、その周辺の海は
中央スラウェシ海洋保護区に指定されています。

ワレアに滞在する場合、マリンパークフィーとして
1人US$35を現地にてお支払いいただきます。


毎日2〜3回、レンジャーがボートでパトロールをしています




マリンパークフィーを支払うともらえるステッカーが記念に。


  レンタル器材代金
  (1日あたり)
 フルセット   ※透明度が良いのと、無限に広がる珊瑚が深度を忘れさせます。
ダイビングコンピューターは持参するのがベスト
 レギュレーター     
 BCD            
 ウェットスーツ(3mm) 
 マスク&スノーケル&フィン      
 水中ライト
  その他インフォメーション
 気温 28度〜32度
 水温 年間を通じて30℃前後
 推奨ウェットスーツ 3mm〜5oのワンピース
 透明度 30〜50m以上
 シーズン 乾季 3月〜11月

雨季 12月〜2月
赤道直下ならではの天候でスコールが多くなり天候は不安定になるが、太陽が出ると日差しは暑くなる。雨季でも透明度は20m以上あり魚影も濃いので
ダイビングは影響なく楽しめる
 通貨/支払について インドネシアルピア、US$、ユーロ、
クレジットカード:VISA MASTER AMEX利用可
 チップ 目安 お1人様1日平均US$15×滞在日数
あくまでも目安です。滞在日数やスタフの人数によっても変わります。
気持ちいいサービスを受けたとき、特別のお願いをした場合などは、US$5〜US$10程度を渡すと良いです。
  *サービス内容は予告なく変更になる場合があります
  (2011年7月現在)


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